2020年2月1日

修理した車はまずまず好調

先月、エンジンから異音が出てレッカーして修理に出した車は、プーリー交換で無事修理完了した。

その後はかなりスムーズになったように感じる。

最初に思ったのは、アクセルオフで惰性で走ってるとき、思った以上に進むこと。

もう一つは、フィットのスーパーリーンバーンエンジンが最大限に働いた時に、アイドリングが下がってほとんど音が出なくなる状態がまた表れたこと。

つまり、これまではエンジンまわりでロスが発生していて、エンブレが余計にかかったり、アイドリングで無駄にガソリン消費していたのかもしれない。

このままあと2年は乗れそうだ。古い車だから他の箇所が壊れるかもしれないが。

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